2015年6月23日火曜日

NHK受信料の解約と断り方を知れば、支払を拒否できる現実

どうも!アラフォーミドルエイジまっただ中の園山恭平です。

いろいろブログがありすぎて、
このBloggerは通常業務に疲れ果てて気が向いた時に書いています。


最近は国民年金管理の個人情報が漏えいして、110万人以上が影響を受けたり、
国家機関もあいからずのズンドコぶりが目に付きますね。

僕も年金を支払っていますが、
僕が子供のころに言われていた年金の話と現在ではずいぶん違っているそうです。

受給できる年齢もどんどん引き上げになって、
受け取れる金額も(それぞれの状況次第ではありますが)減ってきているそうです。


まぁそうですよね。

人口も日本は減少傾向にありますし、若い世代の割合はどんどん減っています。

老人大国になるのは僕が子供のころから言われていました。


国の政策はわがままなティーンエージャー的なズンドコぶり全開で、
頭の痛い支払いとかは後回しにしてその場その場でしのいできました。

そのツケがどんどんやってきている状況ですね。


まぁ、日本だけでなく、ギリシャも国政や経済状態大変ですし、
経済状態というのは世界中どこも綱渡りなのかもしれません。

だからこそ、こうやって無事に日々を過ごせていることに感謝しつつ進めていきます。


ズンドコと言えばNHKの受信料徴収です。


僕の認識だとテレビなければ払わなくてもよかったと思いました。

受信料を徴収する係の方の対応もあり、
いつのまにやら「受信料を支払うのは義務」的な雰囲気を感じていました。

ちなみに僕は引き落としになっています。


そんな中、NHKの受信料は契約締結されていないと解約もできるし、
断り方を知っていれば支払を拒否できるという現実を知りました。

→ 参照サイト


まぁ、なんというか…

こういう話がどんどん広まっていって、NHKも運営経費が難しくなっていくんだと思います。
それはそれで民主主義社会の在り方だとも思います。


年金もNHKもいろいろな国がつくった仕組みや現状が、過渡期に差し掛かってきています。
(ずっとそんな感じかな??)

やはり、自分で人生プランを設計して、自分の腕一本で勝負できる人生を目指すのもありですね。


僕はインターネットを活用した業務をしていますが、それ以外でもいろいろ方法があると思います。


お金を稼ぐだけなら、リスクもありますが、
FXや株式投資などの投資ジャンルも有効だと思います。


大手の銀行だってディーリングチームがあり、トレードしているのです。

個人でもしっかりとトレードノウハウを理解して実践できるのであれば、
成果は期待できるというわけです。


とはいえ、集団の中で生きるのは安心感があります。

僕は今、自営業者として業務しているので余計に感じます。


NHKも受信料の収入が大幅に減れば、新しい方法を考えなければなりません。

常に時代の変化に対応しつつ、頑張って生きていきましょう。
それしかないっす。

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