アメブロだと、なんか記事が非表示になりますね。
やっぱりゆるい食レポ記事じゃないとだめかもですね。
なのでそのままBloggerに投稿じゃーー!!
先日僕のメインで使っている園山恭平Twitterアカウントが凍結されました。
Twitterは複数アカウント所有と商用利用が認められているサービスなので、
ネットビジネスを実践している方であれば複数のアカウントを所有していると思います。
僕も複数アカウントを所有していますが、
メインである園山恭平の名前のTwitterアカウントは2007年くらいのTwitter日本版が始まって間もないころに作成した歴史あるものでした。
一時期はツールを使用してBOTアカウントにしていた頃もありましたが、
最近は手動でほぼ趣味的にツイートしていました。
それでも凍結。
おそらくもう使われていないツイッターアカウント等が大量に僕のアカウントをフォローしていたので、
連鎖的に凍結させられた可能性が高いかと思っています。
で、他の知人も同様の感じで凍結。
まぁ、収益化に使っていたアカウントでないので、
凍結してもハートが寂しいくらいのものですが、
それでも実際に2007年から使っていたアカウントなので切ないですね。
解除申請はだしていますが、新しいアカウントも一応つくってツイート中。
今後は行動の断舎利として、ゆる~く閉鎖的にTwitterは使います。
(あくまで予定。いきなりガンガンスタイルの可能性もあり)
解除されるかもしれないですが。
こういう感じでとにかくインターネットの流れは早い。
1年前は遥か昔というくらいに変化していきます。
2015年9月中旬に発売される新アフィリエイト商材「ドラゴラム(DORAGORAM)」も、
2012年に発売されてヒットした下克上の後を受けて新しい定番商材として定着できるかが勝負ですね。
僕もレビュー記事を書いています。
参照:ドラゴラム(DORAGORAM)トレンドアフィリエイト教材特典レビュー
流れが早いからこそ色々なノウハウや商品がでてくるものです。
2013年のヒット商品フォローマティックXYもまた今回のTwitter仕様強化で対応が必要でしょう。
フォローマティックXYはドラゴラムとの相互利用にも期待できるところなので、
是非頑張って対応してもらいたいと思います。
更に参照:ドラゴラムアフィリエイト商材とフォローマティックXY活用法
新しい商材が発売になる時はちょっとした注目が集まります。
ドラゴラムの発売日まで注目していきます。
2015年9月4日金曜日
2015年6月23日火曜日
NHK受信料の解約と断り方を知れば、支払を拒否できる現実
どうも!アラフォーミドルエイジまっただ中の園山恭平です。
いろいろブログがありすぎて、
このBloggerは通常業務に疲れ果てて気が向いた時に書いています。
最近は国民年金管理の個人情報が漏えいして、110万人以上が影響を受けたり、
国家機関もあいからずのズンドコぶりが目に付きますね。
僕も年金を支払っていますが、
僕が子供のころに言われていた年金の話と現在ではずいぶん違っているそうです。
受給できる年齢もどんどん引き上げになって、
受け取れる金額も(それぞれの状況次第ではありますが)減ってきているそうです。
まぁそうですよね。
人口も日本は減少傾向にありますし、若い世代の割合はどんどん減っています。
老人大国になるのは僕が子供のころから言われていました。
国の政策はわがままなティーンエージャー的なズンドコぶり全開で、
頭の痛い支払いとかは後回しにしてその場その場でしのいできました。
そのツケがどんどんやってきている状況ですね。
まぁ、日本だけでなく、ギリシャも国政や経済状態大変ですし、
経済状態というのは世界中どこも綱渡りなのかもしれません。
だからこそ、こうやって無事に日々を過ごせていることに感謝しつつ進めていきます。
ズンドコと言えばNHKの受信料徴収です。
僕の認識だとテレビなければ払わなくてもよかったと思いました。
受信料を徴収する係の方の対応もあり、
いつのまにやら「受信料を支払うのは義務」的な雰囲気を感じていました。
ちなみに僕は引き落としになっています。
そんな中、NHKの受信料は契約締結されていないと解約もできるし、
断り方を知っていれば支払を拒否できるという現実を知りました。
→ 参照サイト
まぁ、なんというか…
こういう話がどんどん広まっていって、NHKも運営経費が難しくなっていくんだと思います。
それはそれで民主主義社会の在り方だとも思います。
年金もNHKもいろいろな国がつくった仕組みや現状が、過渡期に差し掛かってきています。
(ずっとそんな感じかな??)
やはり、自分で人生プランを設計して、自分の腕一本で勝負できる人生を目指すのもありですね。
僕はインターネットを活用した業務をしていますが、それ以外でもいろいろ方法があると思います。
お金を稼ぐだけなら、リスクもありますが、
FXや株式投資などの投資ジャンルも有効だと思います。
大手の銀行だってディーリングチームがあり、トレードしているのです。
個人でもしっかりとトレードノウハウを理解して実践できるのであれば、
成果は期待できるというわけです。
とはいえ、集団の中で生きるのは安心感があります。
僕は今、自営業者として業務しているので余計に感じます。
NHKも受信料の収入が大幅に減れば、新しい方法を考えなければなりません。
常に時代の変化に対応しつつ、頑張って生きていきましょう。
それしかないっす。
いろいろブログがありすぎて、
このBloggerは通常業務に疲れ果てて気が向いた時に書いています。
最近は国民年金管理の個人情報が漏えいして、110万人以上が影響を受けたり、
国家機関もあいからずのズンドコぶりが目に付きますね。
僕も年金を支払っていますが、
僕が子供のころに言われていた年金の話と現在ではずいぶん違っているそうです。
受給できる年齢もどんどん引き上げになって、
受け取れる金額も(それぞれの状況次第ではありますが)減ってきているそうです。
まぁそうですよね。
人口も日本は減少傾向にありますし、若い世代の割合はどんどん減っています。
老人大国になるのは僕が子供のころから言われていました。
国の政策はわがままなティーンエージャー的なズンドコぶり全開で、
頭の痛い支払いとかは後回しにしてその場その場でしのいできました。
そのツケがどんどんやってきている状況ですね。
まぁ、日本だけでなく、ギリシャも国政や経済状態大変ですし、
経済状態というのは世界中どこも綱渡りなのかもしれません。
だからこそ、こうやって無事に日々を過ごせていることに感謝しつつ進めていきます。
ズンドコと言えばNHKの受信料徴収です。
僕の認識だとテレビなければ払わなくてもよかったと思いました。
受信料を徴収する係の方の対応もあり、
いつのまにやら「受信料を支払うのは義務」的な雰囲気を感じていました。
ちなみに僕は引き落としになっています。
そんな中、NHKの受信料は契約締結されていないと解約もできるし、
断り方を知っていれば支払を拒否できるという現実を知りました。
→ 参照サイト
まぁ、なんというか…
こういう話がどんどん広まっていって、NHKも運営経費が難しくなっていくんだと思います。
それはそれで民主主義社会の在り方だとも思います。
年金もNHKもいろいろな国がつくった仕組みや現状が、過渡期に差し掛かってきています。
(ずっとそんな感じかな??)
やはり、自分で人生プランを設計して、自分の腕一本で勝負できる人生を目指すのもありですね。
僕はインターネットを活用した業務をしていますが、それ以外でもいろいろ方法があると思います。
お金を稼ぐだけなら、リスクもありますが、
FXや株式投資などの投資ジャンルも有効だと思います。
大手の銀行だってディーリングチームがあり、トレードしているのです。
個人でもしっかりとトレードノウハウを理解して実践できるのであれば、
成果は期待できるというわけです。
とはいえ、集団の中で生きるのは安心感があります。
僕は今、自営業者として業務しているので余計に感じます。
NHKも受信料の収入が大幅に減れば、新しい方法を考えなければなりません。
常に時代の変化に対応しつつ、頑張って生きていきましょう。
それしかないっす。
2015年4月22日水曜日
佐野直万博両国国技館大会に出場します。園山檸檬プロレス情報
人生なにが起こるかわかりません。
今年2015年2月にプロレス試合復帰したのですが、
今度は7月17日(金)に両国国技館でプロレス試合することになりました。
お世話になっているプロレスラー佐野直選手が中心となって開催される興行、
「佐野直万博-両国国技館大会」です。
プロレス佐野魂という団体があるんですが、
主催は違う会社の名前がクレジットされていたので、
さすがに両国国技館のような大会場なので色々登録手続きとかあるのでしょうね。
まぁちょっと強烈に大会場でプロレス試合することになりましたが、
園山檸檬としてプロレス復帰試合をして再出発しだしたので、
どこまでできるかは全然わかりませんが、地道にやっていきます。
(地道と言いつつ、いきなり両国国技館ですが)
両国国技館のキャパが1万人以上といきなり衝撃キャパなので、
果たして客席が誰もいない状況という風にならないである程度埋まるかどうかがポイントになりそうです。
巨大すぎるのも大変ですね。
様々なリスクを抱えて当日までの時間を過ごしていくことになります。
プロレス自体は流石に僕は周囲に継続を反対されているのですが、
縁あって復帰試合をできたので、
どこまでできるかわかりませんが、両国大会までは全開で頑張りたいと思います。
以下のリンクから詳細を確認してみて下さい。
→ 両国国技館大会の詳細
燃えつきるまで、燃えるだけですよ。
今年2015年2月にプロレス試合復帰したのですが、
今度は7月17日(金)に両国国技館でプロレス試合することになりました。
お世話になっているプロレスラー佐野直選手が中心となって開催される興行、
「佐野直万博-両国国技館大会」です。
プロレス佐野魂という団体があるんですが、
主催は違う会社の名前がクレジットされていたので、
さすがに両国国技館のような大会場なので色々登録手続きとかあるのでしょうね。
まぁちょっと強烈に大会場でプロレス試合することになりましたが、
園山檸檬としてプロレス復帰試合をして再出発しだしたので、
どこまでできるかは全然わかりませんが、地道にやっていきます。
(地道と言いつつ、いきなり両国国技館ですが)
両国国技館のキャパが1万人以上といきなり衝撃キャパなので、
果たして客席が誰もいない状況という風にならないである程度埋まるかどうかがポイントになりそうです。
巨大すぎるのも大変ですね。
様々なリスクを抱えて当日までの時間を過ごしていくことになります。
プロレス自体は流石に僕は周囲に継続を反対されているのですが、
縁あって復帰試合をできたので、
どこまでできるかわかりませんが、両国大会までは全開で頑張りたいと思います。
以下のリンクから詳細を確認してみて下さい。
→ 両国国技館大会の詳細
燃えつきるまで、燃えるだけですよ。
2015年4月14日火曜日
mosono芸能界引退するする詐欺への意見と重大発表の意味
すっかり僕の業務的報告ブログになりつつあるこのBloggerですが、
まぁゆるい感じでたまに開いた時に更新していきたいと思います。
最近は新しいジャンルのビジネスを実践していることもあり、けっこうバタバタしています。
まぁ新規開拓のみならずリスクヘッジや今後の実践状況的な部分を考えても、
色々な内容にチャレンジし続けるのは重要かなと思います。
かつては、
某下北沢のレコードレーベルでお世話になっていた頃から、
WEBマーケティングの会社に転職したり、
他のライブハウスの運営仕事をしてみたり、
フレッツ光マスターとして従事してみたり、
で現在のネットビジネスを実践して、という流れになってきました。
本当に色々なことを好き勝手やってきてるんだぁ、と再確認します。
そんな中、
最近では倖田來未(通称:くーたん)の妹mosinoが、芸能界引退?するみたいな宣言をしたけど、結局引退しなかったり、
「重大発表」と称して記者会見を開き、結局自分の新作リリース話(宣伝)で終わる、みたいなネタ的な話があるようです。
これは、「芸能界引退するする詐欺」とよばれているそう。
なかなかワイルドサイドを歩いていますね。
「CDアルバムが1万枚売れなかったら歌手引退」
こんな宣言もあったそうです。
なんか思うにCD1万枚ってけっこう今の時代だと売れてる枚数ではありますが、
よくよく考えると夢の無い数字だなぁ~とも思います。
1万枚って、3000円のCDだと売上3000万円なんですよね。
そこから諸経費やCDショップの取り分引くと、1万枚売れてもmisonoくらいの規模だと赤字なんですよね。
で、実際の売れ枚数は3000枚くらいとのことです。
かつては宇多田ヒカルが1000万枚とかの時代もありました。
時代が流れてますね。
You tubeとかを開けば無料で音楽も動画も見れちゃう時代ですし、
インターネットの普及で世の中情報にあふれてて、
情報やコンテンツ自体に商業価値を単純には出しにくい時代になりました。
やっぱり有料販売するなら、アナログ的な握手会とかもつけないと厳しい側面もあるのでしょうね。
参照:CDショップ閉店で衰退の理由と今後の音楽業界仕事
misonoの重大発表で記者会見開いて、結局普通の話で終わるのは、
まぁそこまでしないと集客できない、という意味も込められていると思います。
批判があがるのも注目されている証拠ということですね。
とにかく注目されたもん勝ちという現状もあります。
芸能人はやはりネタになって注目されてナンボだと思います。
頑張って話題を提供し続けていくのも必要な要素ですね。
まぁゆるい感じでたまに開いた時に更新していきたいと思います。
最近は新しいジャンルのビジネスを実践していることもあり、けっこうバタバタしています。
まぁ新規開拓のみならずリスクヘッジや今後の実践状況的な部分を考えても、
色々な内容にチャレンジし続けるのは重要かなと思います。
かつては、
某下北沢のレコードレーベルでお世話になっていた頃から、
WEBマーケティングの会社に転職したり、
他のライブハウスの運営仕事をしてみたり、
フレッツ光マスターとして従事してみたり、
で現在のネットビジネスを実践して、という流れになってきました。
本当に色々なことを好き勝手やってきてるんだぁ、と再確認します。
そんな中、
最近では倖田來未(通称:くーたん)の妹mosinoが、芸能界引退?するみたいな宣言をしたけど、結局引退しなかったり、
「重大発表」と称して記者会見を開き、結局自分の新作リリース話(宣伝)で終わる、みたいなネタ的な話があるようです。
これは、「芸能界引退するする詐欺」とよばれているそう。
なかなかワイルドサイドを歩いていますね。
「CDアルバムが1万枚売れなかったら歌手引退」
こんな宣言もあったそうです。
なんか思うにCD1万枚ってけっこう今の時代だと売れてる枚数ではありますが、
よくよく考えると夢の無い数字だなぁ~とも思います。
1万枚って、3000円のCDだと売上3000万円なんですよね。
そこから諸経費やCDショップの取り分引くと、1万枚売れてもmisonoくらいの規模だと赤字なんですよね。
で、実際の売れ枚数は3000枚くらいとのことです。
かつては宇多田ヒカルが1000万枚とかの時代もありました。
時代が流れてますね。
You tubeとかを開けば無料で音楽も動画も見れちゃう時代ですし、
インターネットの普及で世の中情報にあふれてて、
情報やコンテンツ自体に商業価値を単純には出しにくい時代になりました。
やっぱり有料販売するなら、アナログ的な握手会とかもつけないと厳しい側面もあるのでしょうね。
参照:CDショップ閉店で衰退の理由と今後の音楽業界仕事
misonoの重大発表で記者会見開いて、結局普通の話で終わるのは、
まぁそこまでしないと集客できない、という意味も込められていると思います。
批判があがるのも注目されている証拠ということですね。
とにかく注目されたもん勝ちという現状もあります。
芸能人はやはりネタになって注目されてナンボだと思います。
頑張って話題を提供し続けていくのも必要な要素ですね。
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