人生なにが起こるかわかりません。
今年2015年2月にプロレス試合復帰したのですが、
今度は7月17日(金)に両国国技館でプロレス試合することになりました。
お世話になっているプロレスラー佐野直選手が中心となって開催される興行、
「佐野直万博-両国国技館大会」です。
プロレス佐野魂という団体があるんですが、
主催は違う会社の名前がクレジットされていたので、
さすがに両国国技館のような大会場なので色々登録手続きとかあるのでしょうね。
まぁちょっと強烈に大会場でプロレス試合することになりましたが、
園山檸檬としてプロレス復帰試合をして再出発しだしたので、
どこまでできるかは全然わかりませんが、地道にやっていきます。
(地道と言いつつ、いきなり両国国技館ですが)
両国国技館のキャパが1万人以上といきなり衝撃キャパなので、
果たして客席が誰もいない状況という風にならないである程度埋まるかどうかがポイントになりそうです。
巨大すぎるのも大変ですね。
様々なリスクを抱えて当日までの時間を過ごしていくことになります。
プロレス自体は流石に僕は周囲に継続を反対されているのですが、
縁あって復帰試合をできたので、
どこまでできるかわかりませんが、両国大会までは全開で頑張りたいと思います。
以下のリンクから詳細を確認してみて下さい。
→ 両国国技館大会の詳細
燃えつきるまで、燃えるだけですよ。
2015年4月22日水曜日
2015年4月14日火曜日
mosono芸能界引退するする詐欺への意見と重大発表の意味
すっかり僕の業務的報告ブログになりつつあるこのBloggerですが、
まぁゆるい感じでたまに開いた時に更新していきたいと思います。
最近は新しいジャンルのビジネスを実践していることもあり、けっこうバタバタしています。
まぁ新規開拓のみならずリスクヘッジや今後の実践状況的な部分を考えても、
色々な内容にチャレンジし続けるのは重要かなと思います。
かつては、
某下北沢のレコードレーベルでお世話になっていた頃から、
WEBマーケティングの会社に転職したり、
他のライブハウスの運営仕事をしてみたり、
フレッツ光マスターとして従事してみたり、
で現在のネットビジネスを実践して、という流れになってきました。
本当に色々なことを好き勝手やってきてるんだぁ、と再確認します。
そんな中、
最近では倖田來未(通称:くーたん)の妹mosinoが、芸能界引退?するみたいな宣言をしたけど、結局引退しなかったり、
「重大発表」と称して記者会見を開き、結局自分の新作リリース話(宣伝)で終わる、みたいなネタ的な話があるようです。
これは、「芸能界引退するする詐欺」とよばれているそう。
なかなかワイルドサイドを歩いていますね。
「CDアルバムが1万枚売れなかったら歌手引退」
こんな宣言もあったそうです。
なんか思うにCD1万枚ってけっこう今の時代だと売れてる枚数ではありますが、
よくよく考えると夢の無い数字だなぁ~とも思います。
1万枚って、3000円のCDだと売上3000万円なんですよね。
そこから諸経費やCDショップの取り分引くと、1万枚売れてもmisonoくらいの規模だと赤字なんですよね。
で、実際の売れ枚数は3000枚くらいとのことです。
かつては宇多田ヒカルが1000万枚とかの時代もありました。
時代が流れてますね。
You tubeとかを開けば無料で音楽も動画も見れちゃう時代ですし、
インターネットの普及で世の中情報にあふれてて、
情報やコンテンツ自体に商業価値を単純には出しにくい時代になりました。
やっぱり有料販売するなら、アナログ的な握手会とかもつけないと厳しい側面もあるのでしょうね。
参照:CDショップ閉店で衰退の理由と今後の音楽業界仕事
misonoの重大発表で記者会見開いて、結局普通の話で終わるのは、
まぁそこまでしないと集客できない、という意味も込められていると思います。
批判があがるのも注目されている証拠ということですね。
とにかく注目されたもん勝ちという現状もあります。
芸能人はやはりネタになって注目されてナンボだと思います。
頑張って話題を提供し続けていくのも必要な要素ですね。
まぁゆるい感じでたまに開いた時に更新していきたいと思います。
最近は新しいジャンルのビジネスを実践していることもあり、けっこうバタバタしています。
まぁ新規開拓のみならずリスクヘッジや今後の実践状況的な部分を考えても、
色々な内容にチャレンジし続けるのは重要かなと思います。
かつては、
某下北沢のレコードレーベルでお世話になっていた頃から、
WEBマーケティングの会社に転職したり、
他のライブハウスの運営仕事をしてみたり、
フレッツ光マスターとして従事してみたり、
で現在のネットビジネスを実践して、という流れになってきました。
本当に色々なことを好き勝手やってきてるんだぁ、と再確認します。
そんな中、
最近では倖田來未(通称:くーたん)の妹mosinoが、芸能界引退?するみたいな宣言をしたけど、結局引退しなかったり、
「重大発表」と称して記者会見を開き、結局自分の新作リリース話(宣伝)で終わる、みたいなネタ的な話があるようです。
これは、「芸能界引退するする詐欺」とよばれているそう。
なかなかワイルドサイドを歩いていますね。
「CDアルバムが1万枚売れなかったら歌手引退」
こんな宣言もあったそうです。
なんか思うにCD1万枚ってけっこう今の時代だと売れてる枚数ではありますが、
よくよく考えると夢の無い数字だなぁ~とも思います。
1万枚って、3000円のCDだと売上3000万円なんですよね。
そこから諸経費やCDショップの取り分引くと、1万枚売れてもmisonoくらいの規模だと赤字なんですよね。
で、実際の売れ枚数は3000枚くらいとのことです。
かつては宇多田ヒカルが1000万枚とかの時代もありました。
時代が流れてますね。
You tubeとかを開けば無料で音楽も動画も見れちゃう時代ですし、
インターネットの普及で世の中情報にあふれてて、
情報やコンテンツ自体に商業価値を単純には出しにくい時代になりました。
やっぱり有料販売するなら、アナログ的な握手会とかもつけないと厳しい側面もあるのでしょうね。
参照:CDショップ閉店で衰退の理由と今後の音楽業界仕事
misonoの重大発表で記者会見開いて、結局普通の話で終わるのは、
まぁそこまでしないと集客できない、という意味も込められていると思います。
批判があがるのも注目されている証拠ということですね。
とにかく注目されたもん勝ちという現状もあります。
芸能人はやはりネタになって注目されてナンボだと思います。
頑張って話題を提供し続けていくのも必要な要素ですね。
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